医薬品安全性情報Vol.15 No.19 (2017/09/21)

海外規制機関 医薬品安全性情報 (URL)

NIHS 医薬品安全性情報 (隔週報)Vol.15 No.19 2017/09/21

出典)国立医薬品食品衛生研究所 (URL)

各国規制機関情報

【米FDA(U. S. Food and Drug Administration)】

• 臨床試験スナップショット―2015年および2016年サマリーレポート

【カナダHealth Canada】

• Natalizumab[‘Tysabri’]:妊娠中の使用と新生児での血液学的異常に関する安全性レ
ビュー

【WHO(World Health Organization)】

• WHO Pharmaceuticals Newsletter No. 3, 2017

○ VigiBaseで特定された安全性シグナル(ibrutinibと間質性肺炎,pregabalinと色覚障害,
SGLT2阻害薬と陰部そう痒症)


#ナタリズマブ(遺伝子組換え)(タイサブリ (R))

#イブルチニブ(イムブルビカカプセル (R))

#プレガバリン(リリカ (R))

#ビガバトリン(サブリル (R))

#タイアガビン

#ダパグリフロジンプロピレングリコール水和物(フォシーガ (R))

#カナグリフロジン水和物(カナグル (R))

#エンパグリフロジン(ジャディアンス (R))