腎機能

◆お知らせ

◆ガイドライン

日本腎臓学会(編):「エビデンスに基づく CKD 診療ガイドライン 2018」、東京医学社、2018年.

日本腎臓病薬物療法学会:「腎機能低下時に最も注意が必要な薬剤投与量一覧」、2017年改訂30版.(2017年4月18日改訂)

薬剤性腎障害の診療ガイドライン 作成委員会:「薬剤性腎障害診療ガイドライン2016」、日腎会誌、58 (4)、477-555 (2016).

日本腎臓学会、日本集中治療医学会、日本透析医学会、日本急性血液浄化学会、日本小児腎臓学会:「AKI(急性腎障害)診療ガイドライン2016」、東京医学社.

日本腎臓学会、日本癌治療学会、日本臨床腫瘍学会、日本腎臓病薬物療法学会:「がん薬物療法時の腎障害診療ガイドライン2016」、ライフサイエンス出版.

厚生労働省難治性疾患克服研究事業進行性腎障害に関する調査研究班(編):「エビデンスに基づく IgA 腎症診療ガイドライン 2014」、東京医学社、2014年.日腎会誌、57, 5-137 (2015).

厚生労働省難治性疾患克服研究事業進行性腎障害に関する調査研究班(編):「エビデンスに基づく急速進行性腎炎症候群(RPGN)診療ガイドライン 2014」、東京医学社、2014年.日腎会誌、57, 139-232 (2015).

厚生労働省難治性疾患克服研究事業進行性腎障害に関する調査研究班(編):「エビデンスに基づくネフローゼ症候群診療ガイドライン 2014」、東京医学社、2014年(ISBN978‒4‒88563‒246‒4).日腎会誌、56, 909-1028 (2014).

日本腎臓学会(編):「エビデンスに基づく CKD 診療ガイドライン 2013」、東京医学社、2013年.

日本腎臓病学会:「CKD診療ガイド2012」(URL)

Matsuo S et al., Revised equations for estimated GFR from serum creatinine in Japan. Am J Kidney Dis., 53 (6), 983-992 (2009). PMID: 19339088 (日本人における GFR 推算式を提案した論文)

日本腎臓病学会ホームページ内、「診療ガイドライン」ページに、各種ガイドラインの pdf が掲載されている

◆関連学会

日本腎臓学会 (URL)

>日本腎臓病学会作成の診療ガイドライン (URL)

日本腎臓病薬物療法学会 (URL)

全国腎臓病協議会 (URL):患者会組織

◆参考資料

(医療従事者向け)腎・透析情報サイト CKD Experts (URL)

(患者向け)透析のかゆみ (URL)

◇参考資料/腎機能と薬剤に関して

医療事故情報収集等事業 (URL):第52回報告書(2017年10~12月)

III. 2 【2】腎機能が低下した患者への薬剤の投与量に関する事例